【日曜更新:診断士的!日本経済を知ろうVol.5 金融再編ってなんだったんだろう?】

みなさん、こんばんは。
ACGの日曜日担当、平川です。

最近、早くもブログに穴が空いてきましたね~
執筆者の皆様、気軽に更新していきましょー。


さてさて、明日は実務補習の最終日。
報告会に行ってきます。

今晩、メンバーの方々との食事において
バブル崩壊後の金融業界の再編と銀行の意義について、
とても参考になるお話が聞けました。



バブル崩壊後の金融機関については
「貸し渋り」「貸し剥がし」といった言葉が流行ったように
私自身も数々の金融政策・銀行の動向については
ネガティブな印象も強く持っていました。

また、金融の歴史については非常に多くの?を持っており、
例えばバブル崩壊後で言えば、

・金融ビッグバンが日本にもたらしたものって?
・不良債権処理の仕方は正しかったのか?
・元日本長期信用銀行(現新生銀行)の外資売却の謎?
・金融再編での犠牲者は?一体誰が得したのか?

などなど、
「なぜ?なぜ?どうして?」が多く付きまといます。

まだまだ勉強不足な点も多く、
今後も引き続き、積極的に情報を集めていこうと思います。

詳しい方、ご教授お願いします!


今回は思ったことをダラダラと書いてしまいました。
(まぁ、いつもダラダラですが・・・)
最期まで読んで頂き、ありがとうございましたー。

comments

comment form

comment form