【診断士的!日本経済を堅く知ろうVol.22 日本から見た米国、米国から見た日本】

 
 
みなさん、こんばんは。
秋葉原コンサルティンググループのCOO、中小企業診断士の平川です。
 
 
今回はちょっと雑感を…。
 
 

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【診断士的!日本経済を堅く知ろうVol.21 ふぞろいな合格答案 執筆者のつぶやき】

 
 
みなさん、こんばんは。
秋葉原コンサルティンググループのCOO、中小企業診断士の平川です。
 
今回はあまり経済とは関係ありません(笑)。
 
 
先日もお話しましたが、現在中小企業診断士2次試験用参考書を作っています。
主メンバーは昨年度合格者ですが、私もメンバーの一員として参加してます。
 
その名も「ふぞろいな合格答案」といいますが、
昨年12月からプロジェクトがスタートし、いよいよ出版が近づいてまいりました。
 
そこで!
 
祝!出版企画として
「ふぞろいな合格答案 執筆者のつぶやき」がブログとしてスタートしました。
 
http://fuzoroi.exblog.jp/ 


fuzoroi.jpg


 
出版までもうちょっと時間がありますが、
執筆者がリレー形式でブログを更新する予定ですので、
ちょこちょこ確認してみてください。
 
  
それでは次回もお楽しみにー!!
 

【診断士的!日本経済を堅く知ろうVol.20 サブプライム問題はなぜ起きたか!?④】

 
 
みなさん、こんばんは。
秋葉原コンサルティンググループのCOO、中小企業診断士の平川です。
 
さて、私のコーナーでは「サブプライム問題はなぜ起きたか」というタイトルで、11月からマイペース(苦笑)に更新してきています。
あれから半年も経つのに、状況は一向に好転する気配はなく、むしろ悪いニュースばかりが目に入ってきますね。
 
企業の決算発表の時期になりましたが、欧米金融機関だけでなく日本の金融機関も次々とサブプライム問題による欠損を発表しています。
 
また、サブプライム問題に端を発する米国経済の落ち込み、大幅なドル安円高基調、日経平均株価の下落などの影響は、日本国内においても金融業界だけでなく多くの業界に打撃を与えはじめています。
 
FRB(米連邦準備理事会)は米景気の後退や世界同時株安に歯止めをかけるため、異例の大幅利下げを続けていますが、この調子だとまだまだサブプライム問題の影響は止まることはないでしょう。
 
 
さてさてそんな状況ではありますが、そろそろ「サブプライム問題はなぜ起きたか」の連載については、今回で終わりです。
途中、なんども更新が滞ってしまいましたが、いよいよラスト。最後までお付き合いくださいませ。
 
 
それでは前回からの続きです。
 

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【診断士的!日本経済を堅く知ろうVol.19 おひさしぶりです!!!】

 
みなさん、お久しぶりです。
秋葉原コンサルティンググループのCOO、中小企業診断士の平川です。
 
2ヶ月以上も更新が滞ってしまいました…。すいません。


ここ最近の近況報告をしますと...


・「企業診断」に連載が始まりましたー!

亀田さんのブログでも書いてありましたとおり、
ACGで「新米企業内診断士の奮闘365日!」という連載を始めましたー(パチパチパチ)

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【診断士的!日本経済を堅く知ろうVol.18 サブプライム問題はなぜ起きたか!?③】

 
みなさん、こんばんは。
秋葉原コンサルティンググループのCOO、中小企業診断士の平川です。
 
遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。
2008年はACGにとって更なる飛躍の年にしたいと思います。中小企業診断士の集まりの中では徐々に知名度が上がってきていますが、まだまだ活動範囲を広げていきたいと思います。また、診断士の地位向上にも積極的に寄与したいと思っていますので宜しくお願いします。
 
私個人にとっても、将来を決める重大な決断をする年だと確信しています。
引き続き、ACGともども温かくお見守りくださいませ。
 
 
 
さて、これを読まれている貴方は既にお忘れになられているかと思いますが
実は私はこのブログに「サブプライムローン問題がなぜ起きたのか」を書いていました。
 
ですが、あまりに時間がたってどこまで書いたか忘れてしまいました・・・。
 
(話はそれますが、今日経新聞の私の履歴書では、アラン・グリーンスパン氏が連載してますね。かなり面白いです。今後の内容にも期待大です!ちょーおすすめです。)
 
…ということで、これまでの内容をちょっと振り返ってみましょう。
→「Vol.16 サブプライム問題はなぜ起きたか!?①」へ
→「Vol.17 サブプライム問題はなぜ起きたか!?②」へ 
 

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【診断士的!日本経済を堅く知ろうVol.17 番外:年末のご挨拶】

 
みなさん、こんばんは。
秋葉原コンサルティンググループのCOO、中小企業診断士の平川です。
 
 
かなりご無沙汰しています。
12月は師走といわれるだけあって、非常にバタバタしておりまして、なかなかエントリーできませんでした…。すいません。
 
さてさて、いよいよ今年ももう終わりですね。
来年の目標は決めましたでしょうか?
 
私の昨年の今頃は、診断士試験に合格した喜びでいっぱいでしたが、
あれから1年…
振り返ってみると本当に色々なことにチャレンジさせてきてもらったなぁと思います。
執筆、セミナー企画、講演、研修、簡易企業診断、試験採点講師、問題作問などなど…。
 
診断士1年目ということで、あらゆることに首を突っ込んできました。
そして、これらを通して、自信になったこと、力不足を痛感したこと、考え方が180度変わったことなど色々な気づきがありました。
 
ただ、やはり一番の収穫は、素晴らしい方々と知り合うことができたことだと思います。
 
ACGのメンバーもそうですが、
色々な物事を自分とは全く異なる背景、考え方を持った多くの方々と取り組めることが、
自分にとっては至福の喜びだったりします。
 
この1年間でお世話になった皆様、
このブログを見てくれている貴方、
 
本年は大変お世話になりました。
来年は私個人としても、ACGとしても、
新たな取り組みに更にチャレンジしていこうと思います。
 
2008年もどうぞ宜しくお願いします。


【診断士的!日本経済を堅く知ろうVol.16 サブプライム問題はなぜ起きたか!?②】

 
みなさん、こんばんは。
秋葉原コンサルティンググループのCOO、中小企業診断士の平川です。
 
さてさて、前回から米国サブプライム住宅ローン問題(以下、サブプライム問題)について書き始めました。
 
ITバブルの崩壊がなぜサブプライム問題に繋がったか・・・
 
今回は、この点について紐解いていきましょう。
 
1998年くらいから、世界的にIT関連企業の株価が急騰しました。
つまり、ITバブルという現象です。
その背景にはITビジネスの台頭や、情報・通信産業の急速な発展、新たなビジネスモデルの登場により投資家の期待が通常以上に過熱していったことなどがあげられます。
また、当時騒がれていた2000年問題なんかもその一端といわれています。

通信関連銘柄が多いNASDAQ市場の株価総合平均指数は、2000年3月にはピークで5,000を超える勢いでした。(1996年時点では1000前後なので、わずか4年で5倍に跳ね上がった計算です。)
 
しかし、その異常な株価高騰も長くは続かず、2000年半ばには、あっけなくはじけます…
 
ほどなく、株価は急激に下落しました。
2002年には、NASDAQ市場の株価総合平均指数が1000近くまで落ち込んだことを考えると、わずか2年でどれだけの資産価値が消滅したことでしょうか…。
 
この影響で、多くの通信向けビジネスを主とするIT関連ベンチャーは倒産しました。
その中心であった米国は、一気に経済不況へと突入していきます。
 
そこで慌てたのは、米国の中央銀行ともいえるFRB(連邦準備制度理事会)です。

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【診断士的!日本経済を堅く知ろうVol.15 サブプライム問題はなぜ起きたか!?①】

 
みなさん、こんばんは。
秋葉原コンサルティンググループのCOO、中小企業診断士の平川です。
 
さて、このブログも15回目を無事迎えたわけですが、
そろそろ、あの問題について書かなければいけない頃かもしれません。
(誰に求められてるわけではないのですが…。まぁ、個人的に考えを整理したいだけです。)
 
 
 
そう…、
未だなお、毎日のように新聞紙上を賑わせている「米国サブプライム住宅ローン問題(以下、サブプライム問題)」です。
 

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【診断士的!日本経済を堅く知ろうVol.14 グローバリゼーションが招く悪夢】

 
みなさん、こんばんは。
ACGの日曜日担当、中小企業診断士の平川です。
(全然、日曜日じゃないですが・・・)
 
今日は、「あいのり」(11月12日放送分)の話を。
 
そうそう、ひさびさに見たんですよ、「あいのり」。
結構、ドロドロしてる展開ですね~。見ながら一人でハラハラしてしまいました。女って怖い…。それにしても鉄平、モテモテ。うらやましい…。
 
 
 
と。
 
今日はそういう話をしたいんではないんです。
 
カシミヤの低価格化が招く、世界の砂漠化についての話です。
 

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【診断士的!日本経済を堅く知ろうVol.13 アメリカ】

みなさん、こんばんは。
ACGの日曜日担当、中小企業診断士の平川です。
 

 
さて、皆さんは「年次改革要望書」という言葉を知っていますか?
 

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【診断士的!日本経済を堅く知ろうVol.12 国際会議の公用語】

みなさん、こんばんは。
ACGの日曜日担当、平川です。
 
最近ちょっと更新頻度が落ち気味…。
決して気持ちが落ちてるわけではなく、ちょっと仕事が輻輳してドタバタしていただけです。さぁさぁ、頑張るぞ。今回も堅くいってみよー!
 
 
…ということで、先週は韓国に行ってきました。
 
年に1回、アジア各国の代表機関が集まって、自国の経済情勢や我々の携わっている産業の動向等、国際的な情報交換を目的としている会議があるのですが、今年はそれが韓国で開催されました。日本からは6名が参加し、そのうちの1名として出席してまいりました。(詳細は内緒)
 
さて、いきなりですがそこで問題です。
当然、アジア各国の自国語はそれぞれ異なってくるわけですが、今回そういう人たちが集まって行なわれた当会議。一体、何語で進められたでしょーか?
 
①日本語
②韓国語
③中国語
④その他の言語
⑤バラバラの言語で喋って、全員通訳付き
 

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【診断士的!日本経済を知ろうVol.11 我々の給与は減り続けている!?後編】

みなさん、こんばんは。
ACGの日曜日担当、平川です。

最近、ブログを読んでくれている知り合いから、「お前のブログは読んでて面白くない。ブログの内容にお前の気持ちが反映されてない!」という手厳しい指摘をもらいました…(泣)。
 
 
そっかぁ…。
う~ん、頑張ります。頑張って、読んでいて面白い内容を目指します!

それにしても、「持つべきものは友」ですね。
こんなこと、なかなか言ってくれる方はいません。
自分の足りないところを指摘されるのは正直グサッと心痛いですが、成長できる格好の機会を頂いたと思い、指摘して頂いた方に心からアイラブユーです。
 
 
 
・・・ということで、前回の続きです。

国税庁の「民間給与実態統計調査」によると民間企業に勤める人の平均給与が1997年から9年連続で減少している、という結果がでました。

このことから、新聞やネットのニュースなどでは、
「社会的には、いざなぎ景気を越えるほどの好景気が続いていると言われているが、それが未だに民間の給与に反映していないことが改めて浮き彫りになった」
というような内容として記載されてありました。

でもホントにそうなのかなぁ。
統計、平均値のマジックに騙されてるんじゃないかなぁ。
まず、なんで97年が民間平均給与のピークなんだろう…。

ということが前回の内容でした。(詳しくは前回のブログをご参照下さい)

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【診断士的!日本経済を知ろうVol.10 我々の給与は減り続けている!?】

みなさん、こんばんは。
ACGの日曜日担当、平川です。

今回は、先日発表された国税庁の「民間給与実態統計調査」の結果からです。

今回の「民間給与実態統計調査」によると、民間企業に勤める人の06年の平均給与は434万9000円で、前年を1万9000円下回っており、9年連続で減少したことが分かりました。

そう、
社会的には、いざなぎ景気を越えるほどの好景気が続いていると言われているにも関わらず、それが未だに民間の給与に反映していないことが改めて浮き彫りになった、ということです。(この件については、私のブログ「Vol.3 景気の感じ方」でもお伝えしていたのですので、ご参照ください)

う~ん、なるほどなるほど。
確かに実感ないですよねー。給料大して増えてないですんもんねー。
正直、もっと給料欲しいですしね~。
 
 
 
 
 
 
 
でも・・・・
本当にそうでしょうか?

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【診断士的!日本経済を知ろうVol.9 (番外編)これだけは伝えたい!みんなに読んで欲しい本】

みなさん、こんばんは。
ACGの日曜日担当、平川です。

今回はいつもと趣向を変えて、ちょっと本の紹介をしたいと思います。
(水曜の「あなたの力になってくれる本」とかぶっちゃいます、ゴメンナサイ…)

私はこれまで、あまり積極的に人に本を薦めることはなかったんですが、この本についてはなるべく多くの人に読んでもらいたいと心から思いました。
経済とか、経営とか、診断士とか、全然関係ないんですが、生きるうえでの全ての根源となる「健康」についての本です。


紹介したい本はこちら。

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【日曜更新:診断士的!日本経済を知ろうVol.8 バブル崩壊の意味】

みなさん、こんばんは。
ACGの日曜日担当、平川です。

先日、私の職場ではなく外部機関が実施している経済勉強会に参加してきました。
テーマは「『失われた』といわれるバブル崩壊後の15年について」。

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【日曜更新:診断士的!日本経済を知ろうVol.7 世界の中の日本(訂正)】

みなさん、こんばんは。
ACGの日曜日担当、平川です。


中小企業診断士の1次試験合格者の発表がされましたね。
合格された方、おめでとうございます!

でも、まだまだ最大の難関、2次試験が待っています。
ぜひ悔いのないように、全力で2次試験にぶつかっていって欲しいと思います。


さて、
前回にアップしたブログですが、間違いがありました…。

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【日曜更新:診断士的!日本経済を知ろうVol.6 世界の中の日本】

みなさん、こんばんは。
ACGの日曜日担当、平川です。

ちょっとアップが遅れちゃいました…。

診断士試験に合格してから、いろいろな活動に携われるようになってきました。
本当に多くの素晴らしい人たちと出会うことができるようになりました。
去年とは世界がガラリと変わってることを毎日のように実感します。
毎日がシビれますね…。

ということで、今回は世界における日本の位置づけをGDPという指標で考えてみたいと思います。

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【日曜更新:診断士的!日本経済を知ろうVol.5 金融再編ってなんだったんだろう?】

みなさん、こんばんは。
ACGの日曜日担当、平川です。

最近、早くもブログに穴が空いてきましたね~
執筆者の皆様、気軽に更新していきましょー。


さてさて、明日は実務補習の最終日。
報告会に行ってきます。

今晩、メンバーの方々との食事において
バブル崩壊後の金融業界の再編と銀行の意義について、
とても参考になるお話が聞けました。


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【日曜更新:診断士的!日本経済を知ろうVol.4 これからの日本経済】

みなさん、こんばんは。
ACGの日曜日担当、平川です。


現在、実務補習3社目の診断中です。
診断先はものづくりの会社で、社長はとても実直で誠実な性格の方でした。
日本の景気回復とともに売り上げはここ数年伸びており、利益率も悪くない。
取引先の評判も上々で、中小企業の中でも非常に優良企業であるという印象をうけました。

・・・ただ、一つだけ大きな課題がある。
しかも、決してすぐには解決できないであろう根源的な問題があり、
なんとか今回の提案で、その辺の課題を長期的には解決できるアイデアをだしたいものです。


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【日曜更新:診断士的!日本経済を知ろうVol.3 景気の感じ方】

みなさん、こんばんは。
ACGの日曜日担当、平川です。


さて、先週は「Vol.2 景気の見方」として、
・日本経済の景気判断は、毎月政府が月例経済報告という形で発表している
・マクロ経済の景気判断基準として景気動向指数(先行指数、一致指数、遅行指数)が使われ、総合的に判断されている
・今の日本は景気がいいと言われるが、一般的にはあんまり実感がない。
といったようなことを書かせてもらいました。

たしか、「実感がない」理由の途中で終了していたと思いますので
今回はその続きからはじめたいと思います。

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【日曜更新:診断士的!日本経済を知ろうVol.2 景気の見方】

みなさん、こんばんは。
ACGの日曜日担当、平川です。
(私のブログは今回より毎週日曜の夜にアップする予定です)

さぁ!今週も始まりました「診断士的!日本経済を知ろう」!
前回は挨拶程度だったので、今回がホントの一発目です。

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【診断士的!日本経済を知ろうVol.1 はじめに】

こんにちは、
ACGの平川です。

さてさて、私のブログでは
「日本経済」について考えていこうと思います。

正直、診断士の受験勉強で、
「経済学・経済政策」について初めてちゃんと勉強をしたのですが
まだまだ勉強不足なところがあることも否めません。

本職でも、この分野についての仕事が多いので
ブログを書きながら自分でも勉強していけたらいいなぁ~
なんて思っています。

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